札幌市南区で市民参加型ワークショップを開催しました

写真提供:東海大学新聞様

【宇津研ニュース】札幌市南区で市民参加型ワークショップを開催しました
10月6日に札幌市南区の真駒内総合福祉センターで市民参加型ワークショップ「防災・減災の視点から考える真駒内駅前のまちづくり」を開催しました。
本ワークショップは東海大学連合後援会の研究助成金・地域連携部門の採択を受けた課題「防災・減災・まち歩きアプリの利活用による地域連携と防災教育への展開」活動の一環として実施されたものです。

詳しくは東海大学情報学部ニュースをご覧ください。
https://www.u-tokai.ac.jp/academics/undergraduate/information_and_telecommu/news/detail/post_59.html